| 種別 | 論文 |
| 主題 | コンクリート橋診断エキスパートシステムにおける説明機能の構築と学習過程の視覚化 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 宮本文穂(山口大学) |
| 連名者1 | 三輪宅弘(山口大学) |
| 連名者2 | 中村秀明(山口大学) |
| 連名者3 | 河村圭(山口大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | BMS、エキスパートシステム、維持・管理、補修・補強、劣化診断 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 445 |
| 末尾ページ | 450 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 著者らは、今後予想される橋梁維持管理業務の増大による専門技術者不足に備えて、専門技術者と同程度の劣化診断を行うことができる「橋梁診断エキスパートシステム」以下(ES)を開発してきた。 本研究では、ESの実用性の向上を図るためESに不可欠な説明機能を構築し、学習過程を視覚的に支援するユーザーインターフェース(SUI(Super-User Interface))の構築を行った。そして新しく開発したESを実橋へ適用し、専門技術者によるアンケート調査結果とESによる診断結果を比較することにより、ESの実用性を検証した。 |
| PDFファイル名 | 022-01-1069.pdf |