| 種別 | 論文 |
| 主題 | セメント系押出成形材料の押出成形性を考慮した調合設計の基礎的検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 山田寛次(秋田県立大学) |
| 連名者1 | 石山智(秋田県立大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 押出成形、レオロジー、調合設計、メチルセルロース、パルプ繊維 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 49 |
| 末尾ページ | 54 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 押出成形材料の成形時に重要なのは、金型の抵抗に打ち勝って押出機から材料が排出される柔らかさと、排出された材料が締まって型くずれしないという硬さを両立させることである。両者がどのようなレオロジー的物性値と関連するかを考察した後、調合に用いられる材料の内、特にメチルセルロース、パルプ繊維、雲母の各調合量と、水分量がそれら物性値に対して与える影響を考察した。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2009.pdf |