| 種別 | 論文 |
| 主題 | フライアッシュの強度発現に関する養生温度および材齢効果の定量的評価 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 國府勝郎(東京都立大学) |
| 連名者1 | 上野敦(東京都立大学) |
| 連名者2 | 平野将司(日本道路) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | フライアッシュ、圧縮強度、等値換算係数、マチュリティー |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 79 |
| 末尾ページ | 84 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | フライアッシュはポルトランドセメントと同様の結合材として扱われている。本論文は、一般の構造用コンクリートに用いられると考えられる、フライアッシュI種およびIII種の強度発現性状を評価検討したものである。コンクリート温度10、20および30℃、材齢7〜91日におけるフライアッシュの結合材としての効果を、強度発現性状に基づいて定量的に明らかにしている。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2014.pdf |