| 種別 | 論文 |
| 主題 | もみ殻灰を多量に用いたコンクリートの強度発現性状 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 和田一朗(前田先端技術研究所) |
| 連名者1 | 前田直己(前田先端技術研究所) |
| 連名者2 | 久松光世(マエタエコケア) |
| 連名者3 | 川上洵(秋田大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | もみ殻灰、圧縮強度、ポゾラン反応、水酸化カルシウム、無水セッコウ |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 145 |
| 末尾ページ | 150 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | セメントの70%以上をもみ殻灰、水酸化カルシウム、および無水セッコウで置換したモルタルおよびコンクリートの強度発現性状を検討した。その結果、もみ殻灰および水酸化カルシウムを混和したモルタルおよびコンクリートは、初期材齢で強度が低いものの、材齢28日では、セメントのみを用いたものと同程度の圧縮強度を示した。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2025.pdf |