| 種別 | 論文 |
| 主題 | 長期間貯蔵した反応性骨材混入コンクリートの膨張と強度性状 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 岩月栄治(愛知工業大学) |
| 連名者1 | 森野奎二(愛知工業大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | アルカリシリカ反応、チャート、安山岩、膨張率、曲げ強度、超音波速度 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 277 |
| 末尾ページ | 282 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | アルカリシリカ反応性骨材のチャート4種類と安山岩2種類を用いた貯蔵約11年間のコンクリートとモルタルバーの膨張率において、明瞭な相関関係がみられた。また、添加アルカリ量の異なるコンクリートの11〜14年間貯蔵後の膨張率、強度、超音波速度を調べた結果、アルカリ量・反応性骨材量のペシマム条件下では、膨張の増大と強度・速度低下との関係において、チャートと安山岩で顕著な相違が認められた。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2047.pdf |