| 種別 | 論文 |
| 主題 | 粘塑性空間要素法を用いた高流動コンクリートのコンシステンシー試験の流動シミュレーション |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 森博嗣(名古屋大学) |
| 連名者1 | 谷川恭雄(名古屋大学) |
| 連名者2 | 黒川善幸(名古屋大学) |
| 連名者3 | 岡崎浩徳(名古屋大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | レオロジー、高流動コンクリート、粘塑性空間要素法、コンシステンシー試験 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 391 |
| 末尾ページ | 396 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 対象となる空間を要素メッシュに分割し、材料の変形をマーカと呼ばれる仮想指標の座標移動によって表現する粘塑性空間要素法(VDEM)を用いて、高流動コンクリートの各種コンシステンシー試験の解析を行った。既往の研究データとの比較も行い、VDEMを用いてこの種のシミュレーションが可能であることを示すとともに、各種コンシステンシー試験値が持つ物理的意義をレオロジー定数を用いて整理した。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2066.pdf |