| 種別 | 論文 |
| 主題 | ポンプ圧送によるフレッシュコンクリートの流動性の変化に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 浦野真次(清水建設) |
| 連名者1 | 名倉健二(清水建設) |
| 連名者2 | 栗田守朗(清水建設) |
| 連名者3 | 田中博一(清水建設) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ポンプ圧送、流動性、長距離圧送、凝集、粒度分布 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 445 |
| 末尾ページ | 450 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 本研究は、現場において圧送距離を3段階に変化させたポンプ圧送実験を行い、温度が14〜24℃のコンクリートを用いて、コンクリートの流動性の変化に関する検討を行った。ウェットスクリーニングしたモルタルの流動性および微粒分の粒度分布等の観点から考察した結果、コンクリート温度によっては微粒分の凝集という観点だけでは説明できず流動性の変化に異なるメカニズムが関与している可能性があることを示した。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2075.pdf |