| 種別 | 論文 |
| 主題 | 乾燥収縮ひび割れ発生に及ぼす水分分布の影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 大野俊夫(鹿島建設) |
| 連名者1 | 魚本健人(東京大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ひび割れ、乾燥収縮、一軸拘束試験、水分分布、内部応力、拡散解析 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 649 |
| 末尾ページ | 654 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | JIS原案に準拠し、一軸拘束試験体の側面の一部をシールして乾燥面の数を変化させた実験について、拘束鋼材による外部応力と断面内部の水分分布に伴う内部応力によるひずみを解析的に算定した結果、測定点間に含水率の差がない場合には外部応力のみの解析により実験値を再現できるの対し、含水率に差がある場合には水分分布に起因する内部応力によるひずみを考慮する必要があることが明らかになった。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2109.pdf |