| 種別 | 論文 |
| 主題 | 超軽量コンクリートの圧縮クリープ性状に関する基礎的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 稲葉洋平(鹿島建設) |
| 連名者1 | 閑田徹志(鹿島建設) |
| 連名者2 | 桜本文敏(鹿島建設) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 超軽量コンクリート、クリープ、乾燥収縮 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 679 |
| 末尾ページ | 684 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 本論文は、比重1.2以下、圧縮強度20N/mm2以上の超軽量コンクリートに関し、圧縮クリープ実験を行い、クリープ性状の把握を試みたものである。実験は、水結合材比・ペースト中の空気量・粗骨材種類・養生方法・応力強度比などをパラメータとして行った。載荷後1年までのデータから、気中養生した超軽量コンクリートの全クリープひずみは、普通および軽量1種コンクリートと同程度であることが確認された。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2114.pdf |