| 種別 | 論文 |
| 主題 | 解体コンクリート塊を全量使用した再生コンクリートの諸特性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 廣中哲也(奥村組) |
| 連名者1 | 東邦和(奥村組) |
| 連名者2 | 松田敦夫(奥村組) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 再生コンクリート、コンクリート塊、粉体高性能減水剤、粒度分布、乾燥収縮 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1135 |
| 末尾ページ | 1140 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 解体コンクリート塊の品質が破砕粒度および解体コンクリート塊の破砕物を全量そのまま骨材として用いる再生コンクリートの諸特性に与える影響について検討した。その結果、解体コンクリート塊の強度、最大骨材寸法、不純物の混入および含水率等の各種要因と再生コンクリートの諸特性(スランプ、圧縮強度、乾燥収縮)の関係を明らかにした。また、実規模製造実験を実施し、実機製造による再生コンクリートの基本物性と良好な施工性を確認した。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2190.pdf |