| 種別 | 論文 |
| 主題 | 材料が異なるCSGの締固め特性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 天明敏行(間組) |
| 連名者1 | 大矢通弘(間組) |
| 連名者2 | 村上祐治(間組) |
| 連名者3 | 高橋博(間組) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | CSG、締固め特性、VC試験、沈下量計測、微粒分 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1357 |
| 末尾ページ | 1362 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 超硬練りコンクリートは大量施工や即時供用などの目的で使用が拡大しつつある。敷均しや締固めで同様の施工を行うCSG工法は、簡易な設備で現地発生材などの材料を用いて製造され、仮設備などに適用されている。 本論文は、材料が異なるCSGの締固め特性の把握を目的として、3種類のCSG材料と比較目的のRCD用コンクリート材料を用いて骨材試験やVC試験時の沈下量測定などを行い、骨材の特性や密度比の経時変化特性を比較検討し、細骨材中の微粒分の含有量と締固め特性が密接な関係にあることを明らかにしたものである。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2227.pdf |