| 種別 | 論文 |
| 主題 | 使用材料が吹付けコンクリートの施工性に及ぼす影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 石関嘉一(熊谷組) |
| 連名者1 | 駒田憲司(青木建設) |
| 連名者2 | 西村次男(東京大学) |
| 連名者3 | 魚本健人(東京大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 吹付けコンクリート、管内圧力、リバウンド、空気流量、レオロジー |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1387 |
| 末尾ページ | 1392 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 混和材が吹付けコンクリートの施工性にどのように影響を及ぼすか検討をした。混和材料として、シリカフューム微粉末、フライアッシュおよび石灰石微粉末を使用し、吹付け時における管内圧力、空気流量、リバウンド等を測定した。また、モルタルを使用してレオロジー試験を実施しモルタルの物性値を測定した。その結果、混和材が、吹付けコンクリートの圧送性に影響を及ぼすことが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 022-01-2232.pdf |