| 種別 | 論文 |
| 主題 | 超軽量コンクリートはりの曲げせん断性状 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 井上育(福井大学) |
| 連名者1 | 稲垣準二(清水建設) |
| 連名者2 | 本間礼人(福井大学) |
| 連名者3 | 小林克巳(福井大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 超軽量コンクリート、はり、せん断耐力、曲げ耐力、剛性、等価粘性減衰定数 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 505 |
| 末尾ページ | 510 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 比重1.2、圧縮強度30MPaおよび比重1.6、圧縮強度60MPaの超軽量コンクリートを用いたRCはりの曲げせん断実験を行い、各種耐力の評価、剛性、履歴特性の評価について検討した。超軽量コンクリートの材料特性を考慮して普通コンクリートを用いたはりの評価式を適宜修正すれば、超軽量コンクリートの場合にも適用可能である。ただし,等価粘性減衰定数は小さくなる傾向があり設計上の考慮が必要であることを示した。 |
| PDFファイル名 | 022-01-3085.pdf |