| 種別 | 論文 |
| 主題 | 信頼性理論と構造最適化手法を用いた連続ラーメン橋の橋脚躯体の耐震設計 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 秋山充良(東北大学) |
| 連名者1 | 松中亮治(鹿島建設) |
| 連名者2 | 町勉(オリエンタル建設) |
| 連名者3 | 鈴木基行(東北大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 信頼性理論、構造最適化、連続ラーメン橋橋脚、耐震性能、破壊確率 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 1297 |
| 末尾ページ | 1302 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 性能規定に基づく設計体系への移行が求められている。本研究では、信頼性理論と構造最適化手法を統合させて、設定する任意の目標破壊確率を満足できる設計フローを構築し、連続ラーメン橋の橋脚躯体の耐震設計に適用した。そして、目標破壊確率の変化が、最適設計より得られる断面諸元に与える影響を評価するなどして、現行示方書に基づき耐震設計された連続ラーメン橋の橋脚躯体の耐震性能を検討した。 |
| PDFファイル名 | 022-01-3217.pdf |