| 種別 | 論文 |
| 主題 | RC構造物におけるエキスパンションジョイントの必要間隔と最大応答変位の関係 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 室重行(東京理科大学) |
| 連名者1 | 向井智久(東京理科大学) |
| 連名者2 | 野村設郎(東京理科大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | エキスパンションジョイント、最大応答変位、接触タイプ、RC純ラーメン構造 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 1417 |
| 末尾ページ | 1422 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 明確に規定されていないエキスパンションジョイント(Exp.J)の必要間隔を地震時に衝突しない最小間隔と定義する。低層部・高層部からなる純ラーメンRC構造物に設置するExp.J必要間隔を最大応答変位から適切に算出するために、接触タイプを3タイプに分類し、そのタイプ別にExp.J必要間隔と最大応答変位の関係について検討を行った。その結果、タイプごとに低層部の最大応答変位、高層部の最大応答変位または低層部と高層部の両者の最大応答変位からExp.J必要間隔の算出方法を示した。 |
| PDFファイル名 | 022-01-3237.pdf |