| 種別 | 報告 |
| 主題 | 高強度コンクリートのポンプ圧送性に関する検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 谷口秀明(プレストレスト・コンクリート建設業協会) |
| 連名者1 | 渡辺博志(建設省) |
| 連名者2 | 田中良樹(建設省) |
| 連名者3 | 藤田学(プレストレスト・コンクリート建設業協会) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高強度コンクリート、ポンプ圧送性、流動性、圧縮強度、管内圧力損失 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1015 |
| 末尾ページ | 1020 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 本報は、設計基準強度60N/mm2以上を対象にした、水セメント比25%の高強度コンクリートのポンプ圧送性を検討した内容である。ポンプ圧送実験によって、ポンプ圧送に伴うコンクリートの品質変化やポンプ車のピストン前面圧から、限界となる吐出量を確認した。また、ポンプ圧送に伴ってコンクリートの粘性が低下することや筒元近くの管内圧力損失が大きくなることが明らかになった。 |
| PDFファイル名 | 022-02-2170.pdf |