| 種別 | 報告 |
| 主題 | 高流動コンクリートを用いたMMST中詰めコンクリートの施工 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 青柳隆浩(鹿島建設) |
| 連名者1 | 土谷義勝(首都高速道路公団) |
| 連名者2 | 坂田昇(鹿島建設) |
| 連名者3 | 柳井修司(鹿島建設) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | MMST工法、高流動コンクリート、閉鎖空間、施工 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1309 |
| 末尾ページ | 1314 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 新しい大断面トンネル構築工法(MMST工法)における施工において、シールド鋼殻内の狭隘かつ閉鎖された空間にコンクリートを密実に充てんすることが要求された。そこで、高流動コンクリートの適用を検討し、要素実験による配合検討とモデル実験を行い、実施工に臨んだ。実施工においては、充てん性の判定と打止め管理が課題となったが、充てん検知センサーと圧力計の使用により、適切な充てん管理が行えた。 |
| PDFファイル名 | 022-02-2219.pdf |