| 種別 | 報告 |
| 主題 | 新潟県における学校建築物の耐震補強に関する検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 中村友紀子(新潟大学) |
| 連名者1 | 加藤大介(新潟大学) |
| 連名者2 | 篠田悟(東京工業大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 耐震診断、耐震補強、学校建築物、被害率 |
| 巻 | 22 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 1681 |
| 末尾ページ | 1686 |
| 年度 | 2000 |
| 要旨 | 1995年兵庫県南部地震を契機に耐震改修促進法が制定され、全国各地で公共建物の耐震診断・耐震改修が行われている。新潟県においても公立学校建築物の耐震診断が行われており、耐震診断が行われたもののうち耐震判定指標に満たない場合には耐震補強計画、補強を行っている。本報告では、新潟県での学校建築物の耐震性能の分析を行った。また、新潟県の学校建物のIs値頻度分布を推定し、被害率を算定した。耐震補強を進めることによって被害率がどのように変化するのか検討を行った。 |
| PDFファイル名 | 022-02-3281.pdf |