| 種別 | 論文 |
| 主題 | せき板効果を取り除くことによるポーラスコンクリートの透水試験方法の改善 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 越健(岐阜大学) |
| 連名者1 | 古川浩司(昭和コンクリート工業) |
| 連名者2 | 国枝稔(岐阜大学) |
| 連名者3 | 六郷恵哲(岐阜大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ポーラスコンクリート、せき板効果、空隙率、透水係数、特殊発泡ゴム |
| 巻 | 23 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 157 |
| 末尾ページ | 162 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 本研究では、せき板効果を低減したポーラスコンクリートの透水試験方法の提案を目的とし、骨材径ならびに供試体径を変化させた供試体を作製することで、せき板効果の影響を確認した。さらに供試体表面に特殊発泡ゴムを巻きつけた透水試験により、せき板効果の影響を低減させることが可能であった。 |
| PDFファイル名 | 023-01-1016.pdf |