| 種別 | 論文 |
| 主題 | モルタル・コンクリートのワーカビリティーに及ぼす砕石スラッジの影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 土田克美(国土交通省) |
| 連名者1 | 河野広隆(国土交通省) |
| 連名者2 | 森濱和正(国土交通省) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 砕石スラッジ、比表面積、ワーカビリティー、ダム用コンクリート、リサイクル |
| 巻 | 23 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 193 |
| 末尾ページ | 198 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 砕石製造時に発生するスラッジは、産業廃棄物として処分されているのが現状である。このスラッジの有効利用を目的として、ダム用RCD・ELCM・外部・高流動コンクリートおよびそのモルタルのワーカビリティーに関する試験を行った。スラッジの混入率のみを変化させた場合、その増加にともないワーカビリティーが低下することを確認した。 |
| PDFファイル名 | 023-01-1022.pdf |