| 種別 | 論文 |
| 主題 | トンネル背面空洞に対する裏込め注入グラウトの充填方法に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 小森大育(東京大学) |
| 連名者1 | 魚本健人(東京大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | トンネル覆工背面空洞、レオロジー特性、天端部、地山起伏形状、勾配定数 |
| 巻 | 23 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 463 |
| 末尾ページ | 468 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | トンネル覆工背面に裏込めグラウトを注入する際に注入管を設置する天端郡、肩部の南部に村して、グラウトのレオロジー特性と注入管の長さ、覆工の勾配等を要因として空洞充填試験による検討を行った。次に施工条件をレオロジー特性と“地山の起伏に対して注入管及び排出管位置”を変化させることにより実験的検討を行った。天端部・肩部の空洞を充填するために関係の深い材料特性及び注入管配置の条件が判明した。 |
| PDFファイル名 | 023-01-1067.pdf |