| 種別 | 論文 |
| 主題 | 棒状バイブレータを用いたフレッシュコンクリートのワーカビリティー試験法の開発 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 片平博(土木研究所) |
| 連名者1 | 河野広隆(土木研究所) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | フレッシュコンクリート、ワーカビリティー、棒状バイブレータ、スランプ |
| 巻 | 23 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 307 |
| 末尾ページ | 312 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 一般にコンクリートのワーカビリティーはスランプによって示されるが、ダムコンクリートのような低スランプのコンクリートではスランプの値で現場の締固め易さを適切に評価できない場合がある。そこで低スランプコンクリートの締固め易さを適切に評価できる新しい試験法を提案した。更に、この試験法を改良し、スランプ8cm前後の中スランプのコンクリートに対する試験も実施し、同一スランプのコンクリートであっても空気量や細骨材の違いによって締固め易さが異なることを確認した。 |
| PDFファイル名 | 023-01-2052.pdf |