| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高強度コンクリートの強度および収縮に及ぼす初期高温履歴の影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 鎌田健太郎(室蘭工業大学) |
| 連名者1 | 菅田紀之(室蘭工業大学) |
| 連名者2 | 佐藤克俊(室蘭工業大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高強度コンクリート、収縮、圧縮強度、温度履歴、水和発熱 |
| 巻 | 23 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 721 |
| 末尾ページ | 726 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 高強度コンクリートの強度および収縮に及ぼす水和発熱の影響を検討するために、練混ぜ直後から水和発熱を模擬した温度履歴をコンクリートに与え、圧縮強度試験および収縮試験を行った。その結果、50℃以上の温度を与えると初期強度は増加するが、長期的な強度増加は小さくなること、収縮が著しく小さくなることを明らかにした。また、従来の収縮予測式の適用性について検討した。 |
| PDFファイル名 | 023-01-2121.pdf |