| 種別 | 論文 |
| 主題 | 水浸細骨材計量方式を用いたコンクリート製造システムの研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 近松竜一(大林組) |
| 連名者1 | 十河茂幸(大林組) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 細骨材、表面水、水浸細骨材計量方法、高信頼性コンクリート製造システム |
| 巻 | 23 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1159 |
| 末尾ページ | 1164 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 信頼性の高いコンクリートを製造するには、骨材の表面水率を正確に計測する必要がある。しかし、材料の貯蔵状態や製造時の管理状態によっては表面水を適正に把握することが難しく、製造技術者を悩ませているのが現状である。そこで、細骨材の表面水管理が要らない水浸細骨材計量方法を考案し、その実用性について検討した。 |
| PDFファイル名 | 023-01-2194.pdf |