| 種別 | 論文 |
| 主題 | 改良アイソパラメトリック要素を用いた高精度フリーメッシュ法の二次元応力解析への適用に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 安和守史(琉球大学) |
| 連名者1 | 伊良波繁雄(琉球大学) |
| 連名者2 | 富山潤(琉球大学) |
| 連名者3 | 矢川元基(東京大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | フリーメッシュ法、アイソパラメトリック要素、高精度要素 |
| 巻 | 23 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 1 |
| 末尾ページ | 6 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 近年、新しい解析手法としてメッシュレス法の研究が様々な工学分野で盛んに行われている。その手法の一つにフリーメッシュ法(FMM)がある。従来のFMMで用いられている局所要素は、定ひずみ三角形要素であるため精度的に問題があり、FMMの高精度化の試みがいくつかなされている。本研究では、FMMの解析精度を上げるために局所要素として6節点三角形アイソパラメトリック要素を、回転自由度を有する3節点三角形要素に変換し、従来の定ひずみ三角形要素を用いたFMM解析と比較検討を行った。 |
| PDFファイル名 | 023-01-3001.pdf |