| 種別 | 論文 |
| 主題 | セメント系新材料を用いた横拘束柱の中心圧縮実験 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 永井覚(鹿島建設) |
| 連名者1 | 丸田誠(鹿島建設) |
| 連名者2 | 桜本文敏(鹿島建設) |
| 連名者3 | 閑田徹志(鹿島建設) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 高靭性繊維補強セメント複合材料、超軽量コンクリート、拘束効果 |
| 巻 | 23 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 115 |
| 末尾ページ | 120 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 高靭性繊維補強セメント複合材料や比重1.2の超軽量コンクリートなどのセメント系新材料における一軸圧縮性状に及ぼす高強度横補強筋の拘束効果を把握するため、柱の中心圧縮実験を実施した。その結果、高靱性繊維補強セメント複合材料では普通コンクリートと同様に拘束効果による強度上昇が期待できるが、超軽量コンクリートでは期待できないこと等の軸圧縮性状に関する知見が得られた. |
| PDFファイル名 | 023-01-3020.pdf |