| 種別 | 論文 |
| 主題 | 格子モデルによる軸力と曲げを受けるRC柱部材の塑性変形性能の予測 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 三木朋広(東京工業大学) |
| 連名者1 | M. Lertsamattiyakul(東京工業大学) |
| 連名者2 | 二羽淳一郎(東京工業大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 鉄筋コンクリート柱部材、変動軸力、塑性変形性能、格子モデル |
| 巻 | 23 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 199 |
| 末尾ページ | 204 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 鉄筋コンクリート(RC)部材のせん断耐荷機構を明確かつ簡便に評価できる手法である格子モデルを用いて、軸力と水平力が同時に作用するRC柱部材の塑性変形性能を解析的に評価した。RC柱部材の正負交番載荷実験の結果と繰り返し応力場に拡張された格子モデルによる予測の比較を行った結果、本解析手法により、一定軸力、または変動軸力の作用しているRC柱部材の塑性変形性能の予測が可能であることが明らかになった。 |
| PDFファイル名 | 023-01-3034.pdf |