| 種別 | 論文 |
| 主題 | ゴム支沓アンカー部の終局時挙動に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 幸左賢二(九州工業大学) |
| 連名者1 | 閑上直浩(阪神高速道路公団) |
| 連名者2 | 播金昭浩(トピー工業) |
| 連名者3 | 萩原隆朗(東京エンジニアリング) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | ゴム支沓、終局耐力、引張破壊、アンカーボルト、耐震 |
| 巻 | 23 |
| 号 | 3 |
| 先頭ページ | 1171 |
| 末尾ページ | 1176 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 3種類の沓座タイプを作成し、その上にゴム支沓を設置し、鉛直力および水平力を作用させることによって、支沓部全体系の挙動を評価した。実験およびFEM解析の結果から、最大耐力はほぼアンカーボルトの降伏耐力に対応していること、終局時は支沓の浮き上がりに伴う支圧抵抗面積の減少により、押し抜きせん断破壊が生じやすくなることが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 023-01-3196.pdf |