| 種別 | 報告 |
| 主題 | イラク産骨材のアルカリ骨材反応性について |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 伊勢隆(三友エンジニアリング) |
| 連名者1 | 柿崎正義(三友エンジニアリング) |
| 連名者2 | 佐藤次郎(三友エンジニアリング) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 骨材の潜在反応性、アルカリ骨材反応、アルカリ濃度減少量、溶解シリカ量 |
| 巻 | 23 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 25 |
| 末尾ページ | 30 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | イラク国のアルシャヒードモニュメント&ミュージアムの建設工事において、使用するコンクリート骨材は、政府機関のNCCLの品質検査を受けることになっている。今回は数種類の砂漠産骨材の品質結果から工事に使用できる砂(Tamr産)、砂利(Tikrit産)を選定した。また、その骨材は、アルカリ骨材反応性および供試体にそり、ひびわれなど外観に異状が認められないことがわかった。 |
| PDFファイル名 | 023-02-2005.pdf |