| 種別 | 報告 |
| 主題 | 高強度連壁コンクリートの実施工における品質 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 安田敏夫(大林組) |
| 連名者1 | 今田直登(広島ガス) |
| 連名者2 | 沖誠一(大林組) |
| 連名者3 | 青木茂(大林組) |
| 連名者4 | |
| 連名者5 | |
| キーワード | 連続地中壁、高強度コンクリート、低熱ポルトランドセメント、施工性 |
| 巻 | 23 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1237 |
| 末尾ページ | 1242 |
| 年度 | 2001 |
| 要旨 | 広島ガス(株)廿日市工場において建設を行っているピットイン式(地中式)のNo.2LNGタンク(85,000kl)では、土留め支保として高強度の連続地中壁(以降、連壁と称す)を採用した。この連壁の設計基準強度は60N/mm2、配合強度80N/mm2であり、骨材事情が特に厳しい西日本の連壁としては、最も高強度の領域である。この報文では、この連壁に用いた高強度コンクリートの施工時の品質管理結果および施工結果について報告する。 |
| PDFファイル名 | 023-02-2207.pdf |