| 種別 | 論文 |
| 主題 | 自己収縮による応力履歴がコンクリートの乾燥収縮ひび割れ特性に及ぼす影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 青木優介(長岡技術科学大学) |
| 連名者1 | 下村匠(長岡技術科学大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 自己収縮、応力履歴、応力−ひずみ関係、ひび割れ応力、一軸拘束収縮試験、Autogenous shrinkage、Stress history、Stress-strain relationship、Stress on cracking、Axial restraint shrinkage test |
| 巻 | 24 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 411 |
| 末尾ページ | 416 |
| 年度 | 2002 |
| 要旨 | 養生期間中に導入される自己収縮応力履歴が、一軸引張条件下にあるコンクリートの応力−ひずみ関係、ひび割れ発生条件に及ぼす影響について検討した。養生期間中の拘束条件を変化させた一軸拘束収縮試験を行った。自己収縮による拘束応力の履歴により乾燥開始以降のコンクリートの有効弾性係数およびひび割れ応力が低下すること、両者の低下の割合は自己収縮応力履歴に依存することを明らかにした。 |
| PDFファイル名 | 024-01-1061.pdf |