| 種別 | 論文 |
| 主題 | コンクリートの自己収縮に及ぼすセメントの種類の影響 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 宮澤伸吾(足利工業大学) |
| 連名者1 | 黒井登起雄(足利工業大学) |
| 連名者2 | 河合雅弘(足利工業大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 自己収縮、予測式、セメント、鉱物組成、水セメント比、autogenous shrinkage、prediction model、cement、mineral composition、water-cement ratio |
| 巻 | 24 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 429 |
| 末尾ページ | 434 |
| 年度 | 2002 |
| 要旨 | 5種類のセメント(普通、早強、中庸熱、低熱、高炉B種)を用い、水セメント比を22〜50%としたコンクリートの自己収縮ひずみを測定し、セメントの種類がコンクリートの自己収縮に及ぼす影響について調べるとともに、既往の自己収縮ひずみの予測式の適合性について検討した。その結果、既往の予測式においてセメントの種類の影響を表す係数を適切に定めることにより、種々のセメントを用いたコンクリートの自己収縮ひずみを予測できることが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 024-01-1064.pdf |