| 種別 | 論文 |
| 主題 | スリップフォーム用コンクリートの品質評価法に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 伊藤康司(全国生コンクリート工業組合連合会) |
| 連名者1 | 國府勝郎(東京都立大学) |
| 連名者2 | 久保雅弘(日本スリップフォーム工法協会) |
| 連名者3 | 鈴木一雄(全国生コンクリート工業組合連合会) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | スリップフォーム、締固め性、変形抵抗性、すべり抵抗性、施工速度、振動数、sliding form、compactibility、deformation resistance、slip resistance、construct speed、frequency of vibration |
| 巻 | 24 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 993 |
| 末尾ページ | 998 |
| 年度 | 2002 |
| 要旨 | 防護柵用スリップフォームに用いられるスランプ2〜5cmの硬練りコンクリートの評価に当たり、締固め性、変形抵抗性及びすべり抵抗性の各試験方法について検討した結果、品質評価に適用できる可能性が示された。さらに、実施工における情報を収集し、施工条件を締固め仕事量の概念を用いて整理した結果、出荷時のコンクリート試験を活用した施工条件の設定が実現できる可能性が示された。 |
| PDFファイル名 | 024-01-1158.pdf |