| 種別 | 論文 |
| 主題 | ごみ溶融徐冷スラグを用いたコンクリートの特性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 佐々木肇(間組) |
| 連名者1 | 喜田達夫(間組) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 廃棄物、焼却灰、溶融スラグ、除冷スラグ、有効利用、骨材、コンクリート、waste、waste ash、melte slag、slow cooling slag、recycle、aggregate、concrete |
| 巻 | 24 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1131 |
| 末尾ページ | 1136 |
| 年度 | 2002 |
| 要旨 | 都市ごみなどの一般廃棄物焼却灰溶融スラグの有効利用用途拡大の一環として、溶融徐冷スラグのコンクリート骨材としての適用性を検討した。徐冷スラグを骨材として使用したコンクリートの配合試験、フレッシュ性状、硬化性状、耐久性試験などを実施した。その結果、フレッシュ性状、強度特性、施工性など、天然骨材とほぼ同等の性状が得られることが確認できた。 |
| PDFファイル名 | 024-01-1181.pdf |