| 種別 | 論文 |
| 主題 | PC橋架設における安全管理システムへの3D-CGの適用 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 宮本文穂(山口大学) |
| 連名者1 | 樋口陽一(西日本情報システム) |
| 連名者2 | 中村秀明(山口大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | PC橋架設、安全管理システム、3D-CG、Construction works for PC bridge、Risk Management System、3-dimensional CG |
| 巻 | 24 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 613 |
| 末尾ページ | 618 |
| 年度 | 2002 |
| 要旨 | 橋梁架設工法の複雑化、多様化に伴い、その施工には多くの経験や知識を必要とするようになってきた。しかし、橋梁架設に携わる経験豊富な熟練現役技術者の数は年々減少傾向にあり、今後、これまで培われてきた架設技術の伝承が十分行われなくなるという懸念もある。そこで、本研究では、3次元コンピュータグラフィックス(3D-CG)を適用してPC橋梁架設工程の視覚化を実現することにより、2次元図面ではつかめない実際の架設工程および架設時事故のイメージを容易に習得可能となる橋梁架設安全シミュレータを構築した。 |
| PDFファイル名 | 024-01-2103.pdf |