| 種別 | 論文 |
| 主題 | PC鋼棒によりプレストレスを導入した腰壁または壁梁付き柱の耐震補強実験 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 李文聰(琉球大学) |
| 連名者1 | 山川哲雄(琉球大学) |
| 連名者2 | 飯干福馬(高周波熱錬) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 腰壁付きRC柱、壁梁、PC鋼棒、プレストレス、靭性、耐震補強、RC column with spandrel walls、Wall girder、PC bar、Prestress、Ductility、Seismic retrofit |
| 巻 | 24 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1225 |
| 末尾ページ | 1230 |
| 年度 | 2002 |
| 要旨 | 腰壁または壁梁付き柱の柱四隅部分にコーナーブロックを配置し、これらを介してPC鋼棒を外帯筋状に周回させ、プレストレスを導入して耐震補強加力実験を行った。本研究は中低層のRC造建築物にはよく用いられる腰壁または壁梁付き柱について、合理的な耐震補強法の確立と、腰壁や壁梁が柱の耐震補強に与える影響を実験的に検討した論文である。 |
| PDFファイル名 | 024-01-2205.pdf |