| 種別 | 報告 |
| 主題 | 約45年供用されたコンクリート道路橋の残存機能に関する調査 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 真崎洋三(構造技術センター) |
| 連名者1 | 吉田須直(オリエンタル建設) |
| 連名者2 | 浅利公博(計測リサーチコンサルタント) |
| 連名者3 | 植田定(福岡国道工事事務所) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 道路橋、橋梁調査、材料試験、載荷試験、road way bridge、bridge investigation、materials examination、load examination |
| 巻 | 24 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1479 |
| 末尾ページ | 1484 |
| 年度 | 2002 |
| 要旨 | 道路橋として供用されてきた鉄筋コンクリート橋の解体にともない、この橋梁の材料的性質、構造的状態を把握・整理する事を目的として材料試験、実橋載荷試験を実施した。これらの調査を通して、本橋と同年代に施工されたコンクリート橋の材料的特徴と、実橋と設計計算上での主桁鉄筋応力度の違いについて整理を行った。また、本橋はB活荷重対応として増し厚工法による補強が行われていたため、桁を切り出しての載荷試験を実施し、その補強効果についても確認を行った。 |
| PDFファイル名 | 024-02-1239.pdf |