| 種別 | 報告 |
| 主題 | テストハンマーの個体差および較正法に関する調査 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 古賀裕久(土木研究所) |
| 連名者1 | 河野広隆(土木研究所) |
| 連名者2 | 福田暁(日本構造物診断技術協会) |
| 連名者3 | 石井和夫(日本構造物診断技術協会) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | テストハンマー、反発度法、強度推定、非破壊検査、rebound hammer、rebound number、estimation of strength、non-destructive test method |
| 巻 | 24 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1617 |
| 末尾ページ | 1622 |
| 年度 | 2002 |
| 要旨 | 硬化コンクリートの簡易強度推定に用いられるテストハンマーについては、試験器具そのものの検定方法が基準化されていないという問題点がある。そこで、製造者や整備状況が異なる41 機のテストハンマーを収集し、反発度測定結果を比較した。また、市販のアンビル等を用いた検定の妥当性について検討した。 |
| PDFファイル名 | 024-02-1262.pdf |