| 種別 | 論文 |
| 主題 | 各種セメントを用いた膨張コンクリートのひび割れ抵抗性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 小田部裕一(住友大阪セメント) |
| 連名者1 | 小林隆芳(住友大阪セメント) |
| 連名者2 | 百瀬晴基(鹿島建設) |
| 連名者3 | 閑田徹志(鹿島建設) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 膨張材、乾燥収縮、建築物、ひび割れ抵抗性、expansive admixture、drying shrinkage、architectural structure、resistance against cracking |
| 巻 | 25 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 419 |
| 末尾ページ | 424 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | 収縮に起因するひび割れはコンクリート構造物の初期欠陥となるため、これまで目地等の設計上の配慮、使用材料、施工方法等によって、その抑制対策が講じられてきた。本研究では、乾燥収縮が顕著となる建築物を対象に、膨張材と各種セメントを組合わせた場合のひび割れ抵抗性について検討した。そして、建築物に適用するにあたり、ひび割れ抵抗性に最も優れた膨張コンクリートの仕様について考察を加えた。 |
| PDFファイル名 | 025-01-1064.pdf |