| 種別 | 論文 |
| 主題 | 鉄筋コンクリート部材の乾燥収縮ひび割れ幅算定法の検討 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 劉勇(大阪大学) |
| 連名者1 | 大野義照(大阪大学) |
| 連名者2 | 中川隆夫(大阪大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 一軸拘束試験、乾燥収縮、ひび割れ幅、付着解析、鉄筋ひずみ分布、Cracking test、Drying Shrinkage、Crack Width、Bond Analysis、Strain Distribution |
| 巻 | 25 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 437 |
| 末尾ページ | 442 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | 鉄筋D6を埋設したコンクリートの一軸拘束ひび割れ試験体の材齢100日までのひび割れ挙動ならびにD10,D13およびD16を埋設した一軸拘束ひび割れ試験体の材齢70日までの鉄筋ひずみ分布の変化やひび割れ挙動を調べた。RCプリズム両引き試験体の単調載荷試験及び持続載荷試験で得られた付着応力〜すべり関係を用いた付着解析によって、長期乾燥収縮ひび割れ幅と等価付着消失長さLbを算定し、既報で提示した収縮ひび割れ幅計算法を検証した。 |
| PDFファイル名 | 025-01-1067.pdf |