| 種別 | 論文 |
| 主題 | コンクリートの自己収縮ひずみの予測式に関する一考察 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 川合雅弘(足利工業大学) |
| 連名者1 | 宮澤伸吾(足利工業大学) |
| 連名者2 | 黒井登起雄(足利工業大学) |
| 連名者3 | 齊藤倫将(足利工業大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 自己収縮、予測式、セメント、水セメント比、autogenous shrinkage、prediction model、cement、water-cement ratio |
| 巻 | 25 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 491 |
| 末尾ページ | 496 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | 種々のセメントを用い,水セメント比を22〜50%としたコンクリートの自己収縮ひずみを材齢1年まで測定した。さらに普通セメントを用い,水セメント比を18〜65%の範囲で10種類に変えたコンクリートの自己収縮ひずみを測定した。これらの測定結果をもとに土木学会の自己収縮ひずみの予測式におけるセメントの種類の影響を表す係数および自己収縮の進行特性を表す係数についての検討を行った。 |
| PDFファイル名 | 025-01-1076.pdf |