| 種別 | 論文 |
| 主題 | コンクリートのpHを考慮した酸素濃度勾配による鉄筋腐食性状に関する解析的研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 臼木悠祐(中央大学) |
| 連名者1 | 茂木淳(中央大学) |
| 連名者2 | 大下英吉(中央大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 酸素濃度勾配、pH、Tafel式、Oxygen Concentration Slope、pH、Formula of Tafel |
| 巻 | 25 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 827 |
| 末尾ページ | 832 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | 鉄筋コンクリート中の鉄筋が腐食し、それを解析する際、腐食電流と腐食電圧の算出は不可欠である。本研究ではその腐食電流を算出する式に、酸素濃度とpHの項を代入し、腐食電流と酸素濃度、pHの関係を導き出し両者が鉄筋腐食性状に関してどのような影響を及ぼすかの数値シミュレーションを行い、腐食箇所の断定を行った。 |
| PDFファイル名 | 025-01-1132.pdf |