| 種別 | 論文 |
| 主題 | 高強度コンクリートの温度応力と自己収縮応力の実測と解析 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 小澤満津雄(岐阜大学) |
| 連名者1 | 石田真吾(大有建設) |
| 連名者2 | 森本博昭(岐阜大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 高強度コンクリート、温度応力、自己収縮応力、クリープ解析、一軸拘束試験、High-strength concrete、Thermal stress、Autogenuous shrinkage stress、Creep analysis、Uni-axial Restraining test |
| 巻 | 25 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1049 |
| 末尾ページ | 1054 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | 高強度コンクリートの一軸拘束試験により、温度応力と自己収縮応力を測定した。自己収縮応力のみおよび温度応力と自己収縮応力の複合応力が作用した場合の一軸拘束試験を行うことにより、初期応力の発現性状を明らかにした。また、実験と並行して初期応力のクリープ解析を(1)step-by-step法、(2)増分法により実施し解析精度の検証を行った。その結果、step by step 法が 拘束応力を精度よく評価できることが明らかとなった。 |
| PDFファイル名 | 025-01-1169.pdf |