| 種別 | 論文 |
| 主題 | 細骨材水浸式計量システムを用いたコンクリートの品質安定性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 近松竜一(大林組) |
| 連名者1 | 十河茂幸(大林組) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 細骨材、表面水、水浸式計量、計量誤差、製造システム、fine aggregate、surface water、batching method immersing sand in water、batching error、production system |
| 巻 | 25 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1085 |
| 末尾ページ | 1090 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | 品質のばらつきが小さく信頼性の高いコンクリートを製造するために、細骨材を水浸状態で計量しコンクリート中の水量を正確に計量できるシステムを開発した。本論文では、この細骨材水浸式計量の原理や計量手順、計量制御のバリエーションを紹介するとともに、水浸方式を用いた場合の細骨材表面水の計量誤差やコンクリートの品質安定性に関する検証結果について示す。 |
| PDFファイル名 | 025-01-1175.pdf |