| 種別 | 論文 |
| 主題 | フーリエ1次元変換を用いたコンクリート引張亀裂面と割裂亀裂面の形状分析 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 佐藤良介(北海道大学) |
| 連名者1 | 和田俊良(北海道職業能力開発大学校) |
| 連名者2 | 佐藤龍司(北海道職業能力開発大学校) |
| 連名者3 | 上田正生(北海道大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | コンクリート亀裂面、周波数領域、フーリエ1次変換、振幅、位相角、concrete crack surface、frequency domain、Fourie one-dimensional transform、amplitude、phase angle |
| 巻 | 25 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 115 |
| 末尾ページ | 120 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | 前報で著者等は、コンクリート亀裂面形状の試行モデルを構築したが、本論文では引張と割裂亀裂面をフーリエ1次元解析し、この試行モデルの設定周波数特性の整合性を検証した。この結果、振幅に「実際のスペクトル分布」を組込み、位相角は対称位相差分を付帯条件とする「一様ランダム分布」が適用され得ることが示されている。 |
| PDFファイル名 | 025-01-2020.pdf |