| 種別 | 論文 |
| 主題 | 再生RC部材の早期時間依存性挙動について |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 岡幸秀(広島大学) |
| 連名者1 | 平松洋一(広島大学) |
| 連名者2 | 近藤拓也(西日本旅客鉄道) |
| 連名者3 | 佐藤良一(広島大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 再生コンクリート、クリープ、乾燥収縮、RCはり、時間依存性挙動、recycled concrete、creep、drying shrinkage、RC beam、time dependent behavior |
| 巻 | 25 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 997 |
| 末尾ページ | 1002 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | 再生骨材を使用したRC供試体及び、天然骨材を使用したRC供試体をそれぞれについて湿潤と乾燥の2養生条件で作成した。それらの供試体の持続載荷試験を行い、変形・ひび割れ性状等を対象とし検討をおこなった。本論文の検討範囲(材齢65日まで)において、再生骨材を使用したコンクリートと天然骨材を使用したものとの変形特性や収縮特性に大きな差はないが、再生骨材を使用したものの方がひび割れ幅が大きくなっているという結果がえられた。 |
| PDFファイル名 | 025-01-2167.pdf |