| 種別 | 論文 |
| 主題 | ニューラルネットワークを利用した履歴推定手法のサブストラクチャ・オンライン実験への適用とその学習方法 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 楊元稙(東京大学) |
| 連名者1 | 中埜良昭(東京大学) |
| 連名者2 | 真田靖士(東京大学) |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 鉄筋コンクリート、サブストラクチャ・オンライン実験、ニューラルネットワーク、地震応答解析、Reinforced Concrete、Substructure On-line Test、Neural Network、Earthquake Responsed Analysis |
| 巻 | 25 |
| 号 | 2 |
| 先頭ページ | 1219 |
| 末尾ページ | 1224 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | RC部材の構造実験での利用が浸透したサブストラクチャ・オンライン実験では、試験部分以外の構造要素を数値解析モデルに置換するのが通例であるが、この方法ではオンライン実験特有の利点、即ち試験部分から得られた構造特性を解析部分の構造要素にリアルタイムに反映し得るという利点を十分に活かせない。本研究では、解析部分の履歴特性をニューラルネットワークに基づき実験部分から推定することにより、オンライン実験の利点を最大限に活かす新しいシステムの開発を目的とする。 |
| PDFファイル名 | 025-01-2204.pdf |