| 種別 | 報告 |
| 主題 | デジタル画像によるコンクリート床版劣化判定システムの開発 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 佐々木聡(ドーコン) |
| 連名者1 | 渡邊一悟(北海道開発土木研究所) |
| 連名者2 | 小出博(ニコン技術工房) |
| 連名者3 | 山本利生(三菱重工工事) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | コンクリート床版、ひびわれ、デジタルカメラ、画像処理、劣化判定、RC Deck Slab、Crack、Digital camera、Image processing、Deterioration Assessment |
| 巻 | 25 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 1775 |
| 末尾ページ | 1780 |
| 年度 | 2003 |
| 要旨 | 本システムは、従来の目視によるコンクリート床版点検に対し、デジタルカメラで撮影した床版下面画像から、ひびわれ・遊離石灰等を抽出し、数量的に設定した床版劣化判定基準により床版の劣化状態を平準的に判定するシステムである。本システムの開発は、コンクリート床版点検のコストダウン、点検の精度と確実性の向上及び補修計画(設計)までの効率化を目的としている。 |
| PDFファイル名 | 025-02-1290.pdf |