| 種別 | 論文 |
| 主題 | 各種低発熱型セメントを用いたコンクリートの長期耐久性 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 神崎隆男(デイ・シイ) |
| 連名者1 | 廣島明男(デイ・シイ) |
| 連名者2 | 依田彰彦(足利工業大学) |
| 連名者3 | 横室隆(足利工業大学) |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 低発熱型セメント、高炉スラグ微粉末、目標強度、中性化深さ、塩分浸透深さ、lowheat type cement、ground granulated blastfurnace slag、proporttioning strength、depth of carbonation、depth of chloride ion |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 63 |
| 末尾ページ | 68 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | 高炉スラグ微粉末と普通ポルトランドセメント(以下、二成分系)および高炉スラグ微粉末とフライアッシュと普通ポルトランドセメント(以下、三成分系)ならびに低熱セメントを用いたコンクリートについて、目標強度別に材齢5年までの中性化深さや塩分浸透深さ等を究明した。その結果、中性化深さは目標強度が大きいほど小さく、塩分浸透深さは低熱セメントに比して二成分系・三成分系セメントは極めて小さかった。 |
| PDFファイル名 | 026-01-1001.pdf |