| 種別 | 論文 |
| 主題 | 極初期に加圧されたセメントペーストの自己収縮挙動に関する研究 |
| 副題 | |
| 筆頭著者 | 山下良平(中央大学) |
| 連名者1 | 大下英吉(中央大学) |
| 連名者2 | |
| 連名者3 | |
| 連名者4 | |
| 連名者5〜 | |
| キーワード | 自己収縮、クリープ変形、雰囲気圧、Autogenous Shrinkage、Creep Phenomenon、Ambient Pressure |
| 巻 | 26 |
| 号 | 1 |
| 先頭ページ | 465 |
| 末尾ページ | 470 |
| 年度 | 2004 |
| 要旨 | 本研究は、著者らの研究1)において構築した任意のセメント種類、W/Cに適用可能なクリープ変形として捉えた統一的自己収縮モデルの加圧環境下への拡張を目的とした。自己収縮測定実験は、W/C、雰囲気圧および載荷材齢をパラメータとした加圧環境下に各種セメントペーストを静置して実施し、各種パラメータが自己収縮挙動に及ぼす影響評価を行った。そして、実験結果との対比により解析モデルの適用性を評価するとともに、解析モデルの拡張を実験結果に基づき実施した。 |
| PDFファイル名 | 026-01-1068.pdf |